| ○相談件数 |
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・センター別相談件数
[宮崎県消費生活センター]
6,035件
[都城地方消費生活センタ−]
1,976件
[延岡地方消費生活センター]
1,880件
・前年度に比べ144件増加し、
9,891件でした。
・そのうち苦情相談は8,291件で、
全体の83.8%を占めています。 |
| ○相談内容 |
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・「契約・解約」に関する相談が、
76.8%を占めています。
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| ○苦情の契約当事者 |
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・「女性」 4,125件 (49.8%)
「男性」 3,916件 (47.2%)
・70歳代以上1,492件 (18.0%)
・50歳代 1,190件 (14.4%)
・60歳代 1,186件 (14.3%)
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| ○苦情の多い品目 |
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@「融資サービス」 1,267件
(多重債務、過払金返還請求など)
A「放送・コンテンツ等」1,224件
(情報サイト料金等の不当請求など)
B「レンタル・リース・貸借」474件
(アパート退去時の敷金トラブルなど)
C「商品一般」 367件
(はがきによる架空請求など)
D「書籍・印刷物」 239件
(新聞の訪問販売など)
E「自動車」 192件
(中古車購入後の不具合など)
F「健康食品 」 179件
(健康食品の訪問販売など)
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| ○特殊販売等の相談件数 |
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@「訪問販売」 994件
A「電話勧誘販売」 551件
B「通信販売」 1,790件
C「マルチ・マルチまがい取引」158件
D「ネガティブ・オプション」 15件
E「他の無店舗販売」 71件
計 3,579件
特殊販売以外 4,712件 |
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X 個人情報に関する相談状況
Y あっせんによる救済額
Z 用語の説明
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