支援メニュー 相談窓口・支援機関

障がい者雇用に関する相談

障がい者雇用に関する相談、情報提供、雇用後のアドバイスなどに応じています。


求人受理、職業紹介(仕事と障がい者とのマッチング)

求人の申込みを受理し、求人事業主に対してできる限り希望に添った障がい者を紹介するように努めます。

障害者トライアル雇用

障害者の雇入れ経験がない事業主等が、就職が困難な障害者を、ハローワークの紹介により、一定期間試行雇用を行う場合に助成するものであり、障害者の雇用に対する不安感等を除去し、以後の障害者雇用に取り組むきっかけ作りや就職を促進することを目的としています。

精神障害者ステップアップ雇用

求職精神障がい者が事業主と有期雇用契約を締結し、短時間労働(週10時間以上)から始め、一定の期間 (3か月以上12か月以内)をかけて試行雇用を行います。雇用に対する不安を軽減し、事業主と精神障がいのある方の相互の理解を深めます。事業主には精神障がいのある方1人につき、1か月2万5千円の奨励金が支給されます。 複数の精神障がい者のグループによる利用も可能です(奨励金を加算)。

雇用管理等に関する専門的な相談・助言

事業主に対して、雇用管理上の課題を分析し、雇用管理に関する専門的な相談・助言を行います。

特定求職者雇用開発助成金

ハローワーク等の紹介により障がいのある方を雇用する事業主に対し、支払った賃金に相当する額の一定率を一定期間援助します。

障害者雇用納付金制度に基づく各種助成金

事業主が障がいのある方を雇用するために職場の施設・設備の設置又は整備や適切な雇用管理を図るための特別な措置を行った場合に、事業主に対して助成します。

障がい者雇用に係る税制上の優遇措置

障がいのある方を雇用する事業所には、様々な税制上の優遇措置があります。

障がい者の態様に応じた多様な委託訓練

企業、社会福祉法人、NPO法人、民間教育訓練機関等に委託して就職に必要な知識・技能を習得するための公共職業訓練を実施しています。(訓練期間:3か月(標準))



職場実習

職場実習を受け入れることにより、雇用前に障がい者の特性や働く能力を知る機会を持つことができます。  障がい者の職場実習を受け入れるための「職場実習受入マニュアル」を作成しています。

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