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更新日:2021年10月22日

「旅する美術館・わくわくアート」in宮崎県立美術館アートトーク&ワークショップの開催について

あなたのまちに美術館がやってくる!

砂絵によるアニメーションで知られる海外でも活躍中の若見ありささんから、都城市や三股町に伝わる民話をもとに制作した新作アニメーションについてのお話を聞いた後、実際に砂絵の技法が体験できます。

1開催場所

  • 宮崎県立美術館宮崎市船塚3丁目210番地(県総合文化公園内)

2開催日時

  • 11月6日(土曜日)
  • 午前10時30分~正午

3内容

【アートトーク&ワークショップ】※要申込

  • 会場:県立美術館アートホール
  • 定員:45名
  • 対象:どなたでも就学児は保護者同伴
  • 申込:10月2日(土曜日)午前10時~宮崎県立美術館電話(0985-20-3328)

4その

【招待作家プロフィール】

若見ありさ(わかみありさ)氏

アニメーション作家。
2000岐阜県立国際情報科学芸術アカデミー(現・情報科学芸術大学院大学、通称IAMAS)卒業。砂を用いたコマ撮りアニメーション等で知られ、赤ちゃんと出産祝いの品々を題材にした『Blessing』や、出産に関わる実話を描いた『Birth-つむぐいのち』『Birth-おどるいのち』など、主に命や生活をテーマに制作。映文連アワード優秀企画賞、ロサンゼルスドキュメンタリーフィルムフェスティバルベスト監督賞ほか受賞多数。
子どもから大人まで参加可能なワークショップを幅広く企画・開催している。


2加工後タビビ


タビビチラシ裏

お問い合わせ

宮崎県立美術館学芸課企画・普及担当
〒880-0031宮崎市船塚3-210(県総合文化公園内)
電話番号:0985-20-3328(午前10時30分~正午)
ファックス番号:0985-20-3796
メールアドレス:bijutsukan@pref.miyazaki.lg.jp