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更新日:2012年9月8日

違法ドラッグ(いわゆる脱法ドラッグ)の乱用防止について

近年、全国において、違法ドラッグ(いわゆる脱法ドラッグ)を摂取したことが原因と考えられる健康被害や異常行動などの発生が報道されています。
違法ドラッグは、麻薬、向精神薬等と同様に多幸感、快感等の効果を期待して摂取されるにもかかわらず、麻薬等に指定された成分を含有していないことを理由に、「合法ドラッグ」などと称して販売されています。
この中には、ハーブやお香などを装い「脱法ハーブ」や「合法ハーブ」と称して販売されているものもあります。
これら違法ドラッグは、乱用者自身の健康に影響を及ぼすだけでなく、麻薬や覚せい剤、大麻等の違法薬物乱用の契機となることが懸念されるなど、大変危険なものです。

違法ドラッグは、買わない、使わない、かかわらない!」

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