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更新日:2021年7月2日

令和3年度先端ICT社会実装事業費補助事業に係る事例紹介

事業目的等

全国各地において、新型コロナウイルス感染拡大を契機とした生活や産業の新たなスタイルの構築に向けた「デジタル化の動き」がこれまで以上に加速しています。そのため、県内においても生活・産業の新たなスタイルやサービスモデルの構築を行う必要があることから、先端ICTを活用した先駆的なモデルとなるプロジェクトについて、構想から実装までのプロセスを支援することとし、ひいては県内におけるDXの推進やSociety5.0社会の実現を図るため、本事業を構築しました。

補助対象の事業内容等

補助対象事業者

県内初となる先端ICTの実装等を通じ、県内のデジタル化を加速度的に推し進める事業を実施する県内事業者(県内に本店又は主たる事務所を有する事業者。県・市町村から企業立地認定等を受けている事業者。)

補助スキーム

県内事業者(補助対象)が導入支援事業者などと実施する取組を支援します。

事業スキーム

 

採択事業一覧

多くの提案のあった中から審査を行い、3事業を採択しました。採択事業の概要は以下のとおりです。

各事業・取組においては、令和3年度採択事業のため、現在実施中となっています。

  1. アバターDXMIYAZAKI~観光と教育の先駆的モデルの実装のために~(PDF:156KB)
  2. 真空ポンプ製造業を含む製造業における県内初のスマートファクトリーモデルの実現(PDF:160KB)
  3. AI機能搭載の次世代インライン自動検査装置導入による生産性革新事業(PDF:317KB)

問合せ先

宮崎県情報政策課先端ICT利活用担当

  • 担当:菊田、本市
  • 住所:880-8501宮崎県宮崎市橘通東2-10-1
  • 電話:0985-26-7046

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お問い合わせ

総合政策部情報政策課先端ICT利活用担当

〒880-8501 宮崎県宮崎市橘通東2丁目10番1号

電話:0985-26-7046

ファクス:0985-32-4452

メールアドレス:johoseisaku@pref.miyazaki.lg.jp