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更新日:2018年3月13日

霧島山火山防災協議会について

御嶽山の噴火災害を受け、活動火山対策特別措置法が平成27年12月に改正され、常時観測火山ごとに火山防災協議会の設置が義務づけられました。

本県では、常時観測火山の一つである霧島山が対象火山となり、火山災害警戒地域に、都城市、小林市、えびの市、高原町、鹿児島県霧島市、湧水町が指定されました。

このため、平成28年8月に、本県と鹿児島県、火山災害警戒地域の6市町と共同で、霧島山火山防災協議会を設置しました。

火山防災協議会では、霧島山において想定される火山現象に応じた、警戒避難体制の整備に関し、必要な事項等の協議を行なっていきます。

第1回霧島山火山防災協議会

第2回霧島山火山防災協議会

平成29年度霧島山火山防災協議会

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