トップ > しごと・産業 > 畜産業 > 家畜伝染病 > 高病原性鳥インフルエンザ > 国内・海外における高病原性鳥インフルエンザに関する情報

マイメニュー

マイメニューの機能は、JavaScriptが無効なため使用できません。ご利用になるには、JavaScriptを有効にしてください。

ここから本文です。

更新日:2011年11月4日

国内・海外における高病原性鳥インフルエンザに関する情報

平成23年度のシーズンに入り、国内及び韓国等の近隣諸国において高病原性鳥インフルエンザの発生は確認されていません。
しかし、本県にも渡り鳥の飛来が確認されますとともに、11月10日には野鳥からインフルエンザウイルスが検出されておりますので、養鶏業者及び関係者の方は、引き続き、防鳥ネットのチェックなどの野生動物の鶏舎への侵入防止、農場及び鶏舎出入口等での消毒などを徹底するとともに、異常発見時には最寄の家畜保健衛生所へ直ちに通報をお願いします。

国内における高病原性鳥インフルエンザに関する情報

平成22年度

富山県の家きん以外の鳥類における高病原性鳥インフルエンザの疑い事例について

島根県における高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜の発生について

海外における発生状況

平成23年度

平成22年度

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ

農政水産部畜産新生推進局 畜産振興課 

〒880-8501 宮崎県宮崎市橘通東2丁目10番1号

電話:0985-26-7140

ファクス:0985-27-3030

メールアドレス:shinsei-chikusan@pref.miyazaki.lg.jp