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更新日:2020年4月28日

宮崎空港における検温等の実施

宮崎空港振興協議会(事務局:県総合交通課)では、新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、宮崎空港において到着便利用者の検温等を実施します。

内容

宮崎空港への到着便をご利用のお客様に対し、サーモグラフィーによる検温を行い、発熱がみられた方には外出自粛や帰国者・接触者相談センターへの連絡等の呼びかけを行います。

期間

令和2年4月29日(水曜・祝日)から5月6日(水曜・祝日)まで

(緊急事態宣言の状況等により、期間を延長する可能性があります。)

実施場所

宮崎空港国内線到着口2番ゲート

期間中、2番ゲート以外は閉鎖いたします

実施主体

宮崎空港振興協議会(宮崎空港ビル(株)に委託)

現在の取組

宮崎空港では、現在、水際対策として「県外から帰県した県民に対する2週間の外出自粛要請」、「発熱などの症状が出た場合は帰国者・接触者相談センターに相談する」等の知事メッセージや、同センターの連絡先を記載したチラシを掲示しており、4月21日(火曜日)からは、航空会社のご協力をいただき、到着便のお客様全員に同チラシを配布しています。

お問い合わせ

総合政策部総合交通課航空交通担当

〒880-8501 宮崎県宮崎市橘通東2丁目10番1号

電話:0985-26-7038

ファクス:0985-24-1383

メールアドレス:sogokotsu@pref.miyazaki.lg.jp