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更新日:2015年1月5日

犬や猫などのペットに対するタバコや化学物質の影響について

  • タバコの副流煙は人だけでなく一緒に暮らすペットの健康にも悪影響を与える可能性があります。受動喫煙の害に気をつけましょう。
  • 消臭剤、殺虫剤などの化学薬品にも注意して、ペットの近くで使用することは控えましょう。また、スプレーなどをまくと下に溜まりますので、こまめに換気するようにしましょう。
  • ペットには壁紙の接着剤など、シックハウス症候群の原因物質になるようなものに対しても敏感です。これらの化学物質は嗅覚の鋭い犬や猫には想像以上のストレスになる可能性がありますので、注意が必要です。

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福祉保健部衛生管理課乳肉衛生担当

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