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更新日:2021年10月15日

<終了>【共に生きて共に感じる芸術文化プログラム】トークイベント「表現からつながる」

トークイベント_表紙

ジャンル 美術|文化一般
エリア 宮崎市
バリアフリー 出入り口には段差がない・スロープがある|施設内通路には段差がない・スロープがある|手話通訳の対応が可能である|筆談での対応が可能である|音声・点字案内がある|授乳室がある|車いす用観覧席がある|おもいやり駐車場がある|多目的トイレがある|オストメイトがある
開催日

2021年10月14日(木曜日)13時30分~2021年10月14日(木曜日)16時50分

会場 メディキット県民文化センターイベントホール

トークイベント_トーク企画

トークイベント_座談会

概要

全国的に障がい者芸術文化の取組が広がりを見せる中、宮崎県における現状や課題を踏まえ、芸文祭の作品展等を契機とした今後の展望について語り合います。
・トーク企画「表現とは芸術とは何か」13時30分~14時30分
・座談会「障がい者アート×芸文祭=広がる可能性」14時50分~16時50分

日時

開催日

2021年10月14日(木曜日)13時30分~2021年10月14日(木曜日)16時50分

開催時間

会場

メディキット県民文化センターイベントホール

住所 宮崎市船塚3-210
ホームページ メディキット県民文化センター(外部サイトへリンク)

メディキット全体

内容

【トーク企画】13時30分~14時30分
「表現」とは「芸術」とは何か
ヴァン・ゴッホ、アントナン・アルトー、瑛九などの作品や生き方を通じて障がい者アート、ナイーブ・アート、フォーク・アート、プリミティヴ・アートも絡めながら、アールブリュットとの共通点そして差異性などについてトークします。またそこから人類史的な視点、「表現」とは「芸術」とは何かに迫ります。
《パネリスト》
中津川浩章(美術家/アートディレクター/キュレーター)
石川千佳子(宮崎大学教授)

【座談会】14時50分~16時50分
障がい者アート×芸文祭=広がる可能性
福祉や現場の話も絡めた多様な表現の広がりや宮崎の障がい者の人たちのアート活動について話し合います。
《パネリスト(五十音順)》
愛甲貴大(アートステーションどんこや支援員)
青井美保(高鍋町美術館学芸員)
古賀昌美(宮崎県立美術館学芸員)
中津川浩章(美術家/アートディレクター/キュレーター)
森山恭子(みやざき中央支援学校教頭)

開催要項等

募集人数

100人

費用

無料(ただし、要事前申込み)

申込

下記「関連リンク」の申込みフォームより、お申し込みください。
10月11日(月曜)締切です。

なお、電話やFAXでも受け付けております。

問い合わせ先・詳細情報

主管課 第35回国民文化祭宮崎県実行委員会、第20回障害者芸術・文化祭実行委員会
(宮崎県総合政策部国民文化祭・障害者芸術文化祭課)
電話番号:0985-26-7412
FAX:0985-26-7414

会場(メディキット県民文化センター)に関する情報
○会場外
・敷地内に3つの建物が存在しております(メディキット県民文化センター、県立美術館、図書館)。メディキット県民文化センターは、一番南側にある上記写真の建物です。
・おもいやり駐車場(障がい者用等駐車場)については、劇場敷地内に7台ございます。また、障害者駐車場は総合文化公園北駐車場に14台、南駐車場に20台ございます。なお、おもいやり駐車場が必要な方は、事前申込の際に御連絡ください。
・点字ブロックや案内看板が見えづらい所がございます。
・会場外を車椅子で通行する場合、落ち葉等で滑る恐れがありますので、御注意ください。
・会場外を車椅子で通行する場合、思わぬ段差や傾斜にバランスを崩す恐れがありますので、御注意ください。

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