交通指導取締り指針

最終更新日:2020年7月31日

交通指導取締り指針

各警察署別交通指導取締り指針を掲載しています。詳細はPDFファイルをご覧下さい。

宮崎北警察署

令和2年6月末現在の主な交通事故の発生状況

  • 事故多発地点である国道10号・県道宮崎島之内線における追突事故の増加。特に薄暮時間帯が多く、原因は、進行中や渋滞停止後の発進時における前車の動静不注視や前方不注視である。

宮崎北警察署(PDF:255KB)

宮崎南警察署

令和2年6月現在の主な交通事故の発生状況

  • 事故多発地点である源藤交差点における事故の増加。特に朝、夕が多く見られ、原因は、減速進行中や渋滞停止後の発進時における前車の動静不注視となっている。

宮崎南警察署(PDF:191KB)

日南警察署

令和2年4~6月の交通事故の発生状況

  • 交通事故の原因は、脇見・動静不注視及び安全不確認の合計で65%を占めており、その多くは緊張感を持って運転をしていれば避けられた交通事故と考えられる。

日南警察署(PDF:174KB)

串間警察署

令和2年4月から6月にかけての交通事故の発生状況

  • 人身事故が3件発生し、うち2件が国道220号での発生である。
  • 人身事故は昨年同時期と比べー3件と減少した。

串間警察署(PDF:244KB)

都城警察署

令和2年6月末現在の主な交通事故の発生状況

  • 国道10号の主要交差点付近における追突、出会い頭事故が多発。特に朝、夕の事故が多く、原因は、減速進行中や停車中における前方不注視及び動静不注視である。

都城警察署(PDF:192KB)

小林警察署

令和2年6月現在の主な交通事故の発生状況

  • 事故多発地点である国道268号東上町交差点における追突事故や右折時の事故増加。特に朝、夕が多く、原因は、前方不注視や対向車の動静不注視である。

小林警察署(PDF:164KB)

えびの警察署

令和2年6月現在の主な交通事故の発生状況

  • 朝、夕市街地での発生が多く、原因は脇見等の漫然運転が多い。

えびの警察署(PDF:182KB)

高岡警察署

令和2年4月~6月の主な交通事故発生状況

  • 事故形態では追突が全体の46.2%を占め、その大半が国道10号、県道宮崎須木線上である。事故原因としては、脇見・動静不注視、安全不確認の漫然運転が全体の80%を占める。
  • 高齢者の自損事故による死亡事故が2件発生している。

高岡警察署(PDF:210KB)

西都警察署

令和2年6月現在の主な交通事故の発生状況

  • 事故多発地点である国道219号、県道高鍋高岡線における出会頭及び追突事故が多い傾向にあり、特に朝、夕の通勤時間帯が多く、原因は、脇見等の漫然運転である。

西都警察署(PDF:206KB)

高鍋警察署

令和2年7月現在の主な交通事故の発生状況

  • 国道10号の交差点における事故が多い。
  • 交通事故の原因は、前方不注視、安全不確認、動静不注視が多い。

高鍋警察署(PDF:208KB)

日向警察署

令和2年6月現在の主な交通事故の発生状況

  • 事故多発地点であるお倉ケ浜交差点及び新開橋交差点における事故が減少。しかし、早朝、夕方は依然として多発しており、原因の多くは、考え事等による動静不注視である。

日向警察署(PDF:188KB)

延岡警察署

令和2年7月の主な交通事故の発生状況

  • 国道10号の交差点及び交差点付近における追突事故が多い。特に午後から夕方の時間帯が多く、追突事故の原因は動静不注視、前方不注視である。

延岡警察署(PDF:189KB)

高千穂警察署

最近の主な交通事故の発生状況

  • 令和2年2月に、日之影町の国道218号上において、車同士の正面衝突が発生

高千穂警察署(PDF:194KB)