交通指導取締り指針

最終更新日:2019年7月16日

交通指導取締り指針

各警察署別交通指導取締り指針を掲載しています。詳細はPDFファイルをご覧下さい。

宮崎北警察署

令和元年6月30日現在の主な交通事故の発生状況

  • 事故多発地点である国道10号南花ヶ島交差点における追突事故等の増加。特に朝、夕が多く、原因は、減速進行中における脇見などの前方不注視である。

宮崎北警察署(PDF:345KB)

宮崎南警察署

平成31年3月現在の主な交通事故の発生状況

  • 事故多発地点である南宮崎駅・西の原・源藤交差点における事故が増加。特に朝、夕が多く、原因は、減速進行中や渋滞停止後の発進時における前車の動静不注視となっている。

宮崎南警察署(PDF:342KB)

日南警察署

令和元年6月までの交通事故の発生状況

  • 年度初めであり、道に不慣れな運転手が増える時期であるため、危険箇所が把握されていないことが関係していると思われるが、安全不確認に起因する交通事故が目立った。

日南警察署(PDF:343KB)

串間警察署

令和元年6月30日現在の主な交通事故の発生状況

  • 人身事故が17件発生し、うち5件が国道220号での発生である。
  • 人身事故は昨年同時期と比べ3件減少しているが、物損事故は113件発生し、昨年同時期と比べて-6件であり、人身事故、物損事故ともに減少傾向である。

串間警察署(PDF:348KB)

都城警察署

令和元年6月末現在の主な交通事故の発生状況

  • 国道10号の主要交差点付近における追突、出会い頭事故が多発。特に朝、夕が多く、原因は、減速進行中や停車中における前方不注視及び動静不注視である。

都城警察署(PDF:333KB)

小林警察署

令和元年6月現在の主な交通事故の発生状況

  • 普通車による単独死亡事故が発生。
  • 漫然運転による事故が多発(人身事故の約70%が脇見などの前方不注視、動静不注視)。

小林警察署(PDF:370KB)

えびの警察署

令和元年6月現在の主な交通事故の発生状況

  • 人身事故14件中12件が国道で発生している。
  • 死亡事故1件も国道221号で発生している。

えびの警察署(PDF:305KB)

高岡警察署

令和元年4月~6月の主な交通事故の発生状況

  • 事故形態では追突が全体の44.4%を占め、その大半が国道10号、県道宮崎須木線上である。事故原因としては、脇見・動静不注視、安全不確認の漫然運転が全体の71.4%を占める。
  • 歩行者、自転車が被害に遭う重体事故が、市町道で2件発生している。 

高岡警察署(PDF:344KB)

西都警察署

令和元年6月現在の主な交通事故の発生状況

  • 事故多発地点である国道219号の出会い頭及び追突事故が増加傾向であり、特に朝の通勤時間帯が多く、原因は、脇見等の漫然運転である。県道高鍋高岡線、県道荒武新富線の事故件数は減少傾向にある。

西都警察署(PDF:339KB)

高鍋警察署

令和元年6月現在の主な交通事故の発生状況

  • 国道10号交差点における事故が多い。
  • 交通事故の原因は、前方不注視、安全不確認、動静不注視である。

高鍋警察署(PDF:335KB)

日向警察署

令和元年6月現在の主な交通事故の発生状況

  • 事故多発地点である国道10号門川南町南、不動寺、長江交差点における事故の増加。特に、早朝、昼間が多く、原因は、考え事等による動静不注視である。

日向警察署(PDF:322KB)

延岡警察署

令和元年6月までの主な交通事故の発生状況

  • 国道、県道等の幹線道の交差点及びその付近の追突事故が多い。特に通勤のため交通量が増える朝、夕の時間帯が多く、原因としては漫然運転を理由とするブレーキ操作不適等依然として多い。

延岡警察署(PDF:459KB)

高千穂警察署

最近の主な重傷交通事故の発生状況

  • 平成30年10月14日、高千穂町大字三田井の県道~カーブでの軽自動車同士正面衝突

高千穂警察署(PDF:328KB)