交通指導取締り指針

最終更新日:2019年4月23日

交通指導取締り指針

各警察署別交通指導取締り指針を掲載しています。詳細はPDFファイルをご覧下さい。

宮崎北警察署

平成31年3月31日現在の主な交通事故の発生状況

  • 事故多発地点である国道10号江平五差路、宮崎市役所前、南花ヶ島交差点における追突事故等の増加。特に朝、夕が多く、原因は、減速進行中における脇見などの前方不注視である。

宮崎北警察署(PDF:333KB)

宮崎南警察署

平成31年3月現在の主な交通事故の発生状況

  • 事故多発地点である南宮崎駅・西の原・源藤交差点における事故が増加。特に朝、夕が多く、原因は、減速進行中や渋滞停止後の発進時における前車の動静不注視となっている。

宮崎南警察署(PDF:325KB)

日南警察署

平成31年1~3月の交通事故の発生状況

  • 事故多発路線である国道220号及び国道222号並びに日南高岡線における動静不注視・安全不確認による事故割合が多いが、ハンドル・ブレーキ操作不適を原因とする事故も以前として多く、速度超過が遠因と考えられる。

日南警察署(PDF:324KB)

串間警察署

平成31年3月31日現在の主な交通事故の発生状況

  • 人身事故が10件発生し、うち2件が国道220号での発生である。
  • 人身事故は昨年同時期と比べ3件減少しているが、物損事故は昨年同期と同数の56件が発生しており依然として多い。

串間警察署(PDF:332KB)

都城警察署

平成31年3月現在の主な交通事故の発生状況

  • 国道10号の主要交差点付近における追突、出会い頭事故が多発。特に朝、夕が多く、原因は、減速進行中や停車中における前方不注視及び動静不注視である。

都城警察署(PDF:308KB)

小林警察署

平成31年3月現在の主な交通事故の発生状況

  • 普通車による単独死亡事故が発生。
  • 高齢運転者による事故が多発(人身事故の薬42%が65歳以上)。

小林警察署(PDF:334KB)

えびの警察署

平成31年3月現在の主な交通事故の発生状況

  • 人身事故5件は、全て国道221号で発生している。
  • 飯野地区の国道221号で、車両相互正面衝突により運転者が死亡する事故が発生している。

えびの警察署(PDF:292KB)

高岡警察署

平成31年1~3月の主な交通事故の発生状況

  • 事故形態では追突が全体の40.4%を占め、その大半が国道10号、県道宮崎須木線上である。事故原因としては、脇見・動静不注視、安全不確認の漫然運転が全体の71.4%を占める。

高岡警察署(PDF:317KB)

西都警察署

平成31年3月末現在の主な交通事故の発生状況

  • 事故多発地点である国道219号の出会い頭及び追突事故は減少しているが、県道高鍋孝夫か線の事故が増加し、特に朝の通勤時間帯が多く、原因は、脇見及び安全不確認等の漫然運転が多い。

西都警察署(PDF:315KB)

高鍋警察署

平成31年3月現在の主な交通事故の発生状況

  • 国道10号交差点における事故が多い。
  • 交通事故の原因は、前方不注視、安全不確認、動静不注視である。

高鍋警察署(PDF:301KB)

日向警察署

平成31年3現在の主な交通事故の発生状況

  • 事故多発地点である国道10号仙ケ崎交差点及び門川南町北交差点における事故の増加。特に、早朝、昼間が多く、原因は、考え事等による動静不注視である。

日向警察署(PDF:309KB)

延岡警察署

平成31年1月から3月中の主な交通事故の発生状況

  • 国道10号、県道稲葉崎平原線等の幹線道における交差点及びその付近の追突事故が多い。特に出勤、退社により交通量が増える時間帯が多く、原因としては前方不注視、動静不注視等の漫然運転によるものが大半を占める。

延岡警察署(PDF:441KB)

高千穂警察署

最近の主な重傷交通事故の発生状況

  • 平成30年10月14日、高千穂町大字三田井の県道~カーブでの軽自動車同士正面衝突
  • 平成31年1月14日、日之影町大字七折の国道218号~普通乗用車3台の二重追突事故

高千穂警察署(PDF:316KB)