交通指導取締り指針

最終更新日:2021年4月26日

各警察署別交通指導取締り指針を掲載しています。詳細はPDFファイルをご覧下さい。

宮崎北警察署

主な交通事故の発生状況

  • 国道10号・県道宮崎島之内線における追突事故が増加。
    通勤通学時間、薄暮時間帯に集中している。
    原因は、進行中や渋滞停止後の発進時にお前車の動静不注視や前方不注意が多い。

宮崎北警察署(PDF:198KB)

宮崎南警察署

主な交通事故の発生状況

  • 国道上での人身事故は、特に午後4時から午後6時にかけてが多い。

宮崎南警察署(PDF:160KB)

日南警察署

主な交通事故の発生状況

  • 交通事故の原因は、安全不確認及び前方注意の合計で約65%を占めており、緊張感を欠いた運転が事故につながっていると思われる。

日南警察署(PDF:171KB)

串間警察署

主な交通事故の発生状況

  • 1月から3月にかけて、人身事故が7件発生し、うち3件が国道220号発生である。
  • 昨年同期と同数の人身事故が発生している。

串間警察署(PDF:213KB)

都城警察署

主な交通事故の発生状況

  • 国道10号の主要交差点付近における追突事故が多い。特に夕方が多く、原因は、減速進行中や停車中における前方不注意及び動静不注視である。

都城警察署(PDF:190KB)

小林警察署

主な交通事故の発生状況

  • 主な事故形態は追突と出会い頭であるが、路線別では、国道221号と、国道268号が約9割を占める。

小林警察署(PDF:201KB)

えびの警察署

主な交通事故の発生状況

  • 朝、夕の発生が多く、原因は脇見や考え事の緊張感を欠いた運転が多い。

えびの警察署(PDF:139KB)

高岡警察署

主な交通事故発生状況

  • 事故形態では追突が全体の約45%を占め、その大半が国道10号、県道宮崎須木線上である。事故原因としては、脇見・動静不注視、安全不確認が全体の70%を占める。
  • 高齢者の死亡事故が1件発生し、飲酒運転による自損事故が1件発生している。

高岡警察署(PDF:214KB)

西都警察署

主な交通事故発生状況

  • 事故多発路線である国道219号、県道高鍋高岡線における追突事故が多い傾向にあり、特に通勤時間帯、薄暮時が多く、原因の多くは、脇見等の緊張感を欠いた運転である。

西都警察署(PDF:181KB)

高鍋警察署

主な交通事故の発生状況

  • 国道10号の交差点における事故が多い。
  • 交通事故の原因は、前方不注意、安全不確認、動静不注視が多い。

高鍋警察署(PDF:182KB)

日向警察署

主な交通事故の発生状況

  • 事故多発地点である鳴子交差点及び不動寺交差点における事故が減少。しかし、特に薄暮時の事故は依然として多発しており、原因の多くは、考え事等による動静不注視である。

日向警察署(PDF:183KB)

延岡警察署

主な交通事故の発生状況

  • 国道10号における追突事故の人身事故30件中、追突事故が18件と多い。追突事故の原因は動静不注視、前方不注意である。

延岡警察署(PDF:186KB)

高千穂警察署

主な交通事故の発生状況

  • 令和2年11月に、高千穂町の国道325号上において、軽四輪貨物自動車が横断歩道横断中の歩行者と衝突する死亡事故が発生しています。

高千穂警察署(PDF:203KB)