交通指導取締り指針

最終更新日:2019年10月24日

交通指導取締り指針

各警察署別交通指導取締り指針を掲載しています。詳細はPDFファイルをご覧下さい。

宮崎北警察署

令和元年9月30日現在の主な交通事故の発生状況

  • 事故多発地点である国道10号南花ヶ島交差点における追突事故等の増加。特に朝、夕が多く、原因は、減速進行中における脇見などの前方不注視である。

宮崎北警察署(PDF:345KB)

宮崎南警察署

令和元年9月現在の主な交通事故の発生状況

  • 事故多発地点である大淀大橋南詰・西の原交差点における事故が増加。特に朝、夕が多く、原因は、減速進行中や渋滞停止後の発進時における前車の動静不注視となっている。

宮崎南警察署(PDF:340KB)

日南警察署

令和元年9月までの交通事故の発生状況

  • 7~9月期は、お盆休み等の長期休暇期間に重なり、祭り等のイベントが多数開催されたことから、交通量の増加とともに交通事故の増加が懸念されていたところ、事故発生件数は、4~6月期と比べ、国道220号で9件、国道222号で6件増加した。

日南警察署(PDF:348KB)

串間警察署

令和元年9月30日現在の主な交通事故の発生状況

  • 人身事故が26件発生し、うち11件が国道220号での発生である。
  • 人身事故は昨年同時期と比べー11件、物損事故は180件発生し、昨年同時期比で-1件であり、人身事故は減少しているものの、物損事故は依然多い状況にある。

串間警察署(PDF:428KB)

都城警察署

令和元年9月末現在の主な交通事故の発生状況

  • 国道10号の主要交差点付近における追突、出会い頭事故が多発。管内全体では、特に朝の事故が多く、原因は、減速進行中や停車中における前方不注視及び動静不注視である。

都城警察署(PDF:335KB)

小林警察署

令和元年9月現在の主な交通事故の発生状況

  • 普通車による単独死亡事故が発生。(9月24日)
  • 漫然運転による事故が多発(人身事故の約70%が脇見などの前方不注視、動静不注視)。

小林警察署(PDF:372KB)

えびの警察署

令和元年9月現在の主な交通事故の発生状況

  • 人身事故22件中26件が国道で発生している。
  • 死亡事故1件も国道221号で発生している。

えびの警察署(PDF:304KB)

高岡警察署

令和元年7月~9月の主な交通事故の発生状況

  • 事故形態では追突が全体の45.2%を占め、約半数が国道10号、県道宮崎須木線上である。事故原因としては、脇見・動静不注視、安全不確認の漫然運転が全体の66%を占める。
  • 高齢者が関与する交通事故が、全体の45.2%を占める。

高岡警察署(PDF:343KB)

西都警察署

令和元年9月現在の主な交通事故の発生状況

  • 事故多発地点である国道219号、県道高鍋高岡線における出会頭及び追突事故が多い傾向にあり、特に朝の通勤時間帯が多く、原因は、脇見等の漫然運転である。

西都警察署(PDF:335KB)

高鍋警察署

令和元年9月現在の主な交通事故の発生状況

  • 国道10号の交差点における事故が多い。
  • 交通事故の原因は、前方不注視、安全不確認、動静不注視である。

高鍋警察署(PDF:319KB)

日向警察署

令和元年9月現在の主な交通事故の発生状況

  • 事故多発地点である国道10号不動寺、仙ケ崎交差点における事故が減少。しかし、早朝、夕方は依然として多発しており、原因の多くは、考え事等による動静不注視である。

日向警察署(PDF:328KB)

延岡警察署

令和元年9月までの主な交通事故の発生状況

  • 事故多発地点である県道稲葉崎平原線における追突事故の増加。特に朝、夕の交通量が増える時間帯が多く、原因としては前方不注視、動静不注視が多い。

延岡警察署(PDF:441KB)

高千穂警察署

最近の主な重傷交通事故の発生状況

  • 平成31年1月14日、国道218号日之影町大字七折~普通乗用車3台の二重追突
  • 令和元年6月22日、国道218号日之影町大字七折~準中型貨物と普通乗用車の正面衝突

高千穂警察署(PDF:342KB)