交通指導取締り指針

最終更新日:2021年2月18日

各警察署別交通指導取締り指針を掲載しています。詳細はPDFファイルをご覧下さい。

宮崎北警察署

令和2年10月から12月の主な交通事故の発生状況

  • 事故類型別では、国道10号・県道宮崎島之内線における追突事故が増加。発生時間帯別では、通勤通学時間、薄暮時間帯に集中している。原因別では、進行中や渋滞停止後の発進時の前車の動静不注視や前方不注意が多い。

宮崎北警察署(PDF:199KB)

宮崎南警察署

令和2年10月から12月の主な交通事故の発生状況

  • 事故多発地点である源藤交差点における事故の増加。特に朝、夕が多く見られ、原因は、減速進行中や渋滞停止後の発進時における前車の動静不注視となっている。

宮崎南警察署(PDF:168KB)

日南警察署

令和2年10月から12月の交通事故の発生状況

  • 交通事故の原因は、安全不確認及び前方注意の合計で76%を占めており、緊張感を欠いた運転が事故につながっていると思われる。

日南警察署(PDF:183KB)

串間警察署

令和2年中の交通事故の発生状況

  • 串間警察署管内は、人身事故が20件発生し、うち9件が国道220号発生である。
  • 人身事故は令和元年と比べ18件減少した。

串間警察署(PDF:211KB)

都城警察署

令和2年10月から12月の主な交通事故の発生状況

  • 国道10号の主要交差点付近における追突、出会い頭事故が多い。特に夕方が多く、原因は、減速進行中や停車中における前方不注意及び動静不注視である。

都城警察署(PDF:191KB)

小林警察署

令和2年10月から12月の主な交通事故の発生状況

  • 主な事故形態は追突と出会い頭であるが、横断歩行者を負傷させる事故も増加しており、それらの原因は、前方不注視などの緊張感を欠いた運転である。

小林警察署(PDF:187KB)

えびの警察署

PDFデータに誤りがありましたので、訂正のうえお詫びいたします。

令和2年中の主な交通事故の発生状況

  • 朝、夕の発生が多く、原因は脇見や考え事の緊張感を欠いた運転が多い。

えびの警察署(PDF:119KB)データ訂正あり

高岡警察署

令和2年10月から12月の主な交通事故発生状況

  • 事故形態では追突が全体の約40%を占め、その大半が国道10号、県道宮崎須木線上である。事故原因としては、脇見・動静不注視、安全不確認が全体の70%を占める。
  • 高齢者の死亡事故が1件発生し、飲酒運転による自損事故が2件発生している。

高岡警察署(PDF:217KB)

西都警察署

令和2年10月から12月の主な交通事故発生状況

  • 事故多発路線である国道219号、県道高鍋高岡線における追突事故が多い傾向にあり、特に通勤時間帯、薄暮時が多く、原因の多くは、脇見等の緊張感を欠いた運転である。

西都警察署(PDF:182KB)

高鍋警察署

令和2年10月から12月の主な交通事故の発生状況

  • 国道10号の交差点における事故が多い。
  • 交通事故の原因は、前方不注意、安全不確認、動静不注視が多い。

高鍋警察署(PDF:183KB)

日向警察署

令和2年10月から12月の主な交通事故の発生状況

  • 事故多発地点である仙ヶ崎における事故が減少。しかし、特に薄暮時の事故は依然として多発しており、原因の多くは、考え事等による動静不注視である。

日向警察署(PDF:184KB)

延岡警察署

令和2年10月から12月の主な交通事故の発生状況

  • 国道10号における追突事故が、人身事故28件中、17件と多い。追突事故の原因は動静不注視、前方不注意である。

延岡警察署(PDF:187KB)

高千穂警察署

令和2年10月から12月の主な交通事故の発生状況

  • 令和2年11月に、高千穂町の国道325号上において、軽四輪貨物自動車が横断歩道横断中の歩行者と衝突する死亡事故が発生しています。

高千穂警察署(PDF:190KB)