交通指導取締り指針

最終更新日:2023年10月5日

  • 各警察署別交通指導取締り指針を掲載しています。詳細はPDFファイルをご覧下さい。

宮崎北警察署

令和5年1月から6月の主な交通事故の発生状況

  • 人身事故の件数が減少しており、発生状況では、市道の発生、交差点での出合い頭事故、朝夕の通勤通学及び夕方の帰宅時間帯での発生件数が減少している。

宮崎北警察署(PDF:247KB)

宮崎南警察署

令和5年7月現在の主な交通事故の発生状況

  • 国道上での人身事故は、特に午後4時から午後6時にかけてが多い。

宮崎南警察署(PDF:208KB)

日南警察署

令和5年1月から6月における人身事故の発生状況

  • 事故原因は安全不確認等の漫然運転によるものが約7割であり、時間帯としては昼間を除いた日中の発生が多いことから、緊張感に欠ける運転が事故につながっているものと思料される。

日南警察署(PDF:236KB)

串間警察署

令和5年1月から6月にかけての交通事故の発生状況

  • 串間警察署管内においては、人身事故が12件発生し、うち4件が国道220号、うち6件が県道及び市道上での発生。
  • 人身事故発生件数は、昨年同時期と比べ1件減少した。

串間警察署(PDF:237KB)

都城警察署

令和5年1月から6月の主な交通事故の発生状況

  • 市道、県道、国道10号の順に交通事故の発生件数が多い。
  • 時間帯は、朝、夕の時間帯で、原因は脇見、動静不注視、安全不確認が多い。

都城警察署(PDF:230KB)

小林警察署

令和5年6月末時点の主な交通事故の発生状況

  • 主な事故形態は追突と出会頭であるが、路線別では、国道が約半数を占める。
  • 事故原因では、脇見が突出して高く、約6割を占めており、漫然運転が横行している。

小林警察署(PDF:239KB)

えびの警察署

令和5年1月から6月の主な交通事故の発生状況

  • 夕方の発生が多く、原因は脇見等の緊張感を欠いた運転が多い。

えびの警察署(PDF:185KB)

高岡警察署

令和5年1月から6月の主な交通事故発生状況

  • 事故形態では追突が全体の約51%、出会い頭が約13%、うち約42%が国道10号、約20%が県道宮崎須木線上で発生している。
  • 事故原因としては、脇見・動静不注視、安全不確認が全体の約66%を占める。

高岡警察署(PDF:219KB)

西都警察署

令和5年1月から6月の主な交通事故発生状況

  • 事故多発路線である国道219号、県道高鍋高岡線における交通事故が多い傾向にあり、特に午前11時から午後2時の時間帯が多い。

西都警察署(PDF:221KB)

高鍋警察署

令和5年7月現在の主な交通事故の発生状況

  • 昼間帯での、国道10号の交差点付近における事故が多い。
  • 交通事故の原因は、安全不確認、前方不確認、動静不注視が大半を占める。

高鍋警察署(PDF:254KB)

日向警察署

令和5年1月から6月の主な交通事故の発生状況

  • 期間中の人身事故は、141件発生しており、追突事故が約4割を占めている。その多くが国道10号などの幹線道路で発生している。
  • 4月には、信号機に従い道路横断中の歩行者が自動車にはねられる重体事故が発生している。

日向警察署(PDF:225KB)

延岡警察署

令和5年1月から6月の主な人身事故の発生状況

  • 国道10号は36件で、事故類型は、追突23件、出会い頭5件等となっている。国道218号は3件で、追突2件、右折時1件となっている。国道388号は3件で、追突1件、出会い頭1件等となっている。追突の原因の多くは、前方不注視である。

延岡警察署(PDF:234KB)

高千穂警察署

令和5年1月から6月の主な交通事故の発生状況

  • 夕方の発生が多く、原因は脇見等の緊張感を欠いた運転が多い。

高千穂警察署(PDF:210KB)