速度取締り指針

最終更新日:2018年7月23日

  • 速度取締り指針

各警察署別速度取締り指針を掲載しています。詳細はPDFファイルをご覧下さい。

宮崎北警察署

平成30年6月29日現在の主な交通事故の発生状況

  • 事故多発地点である国道10号江平五差路交差点における追突事故の増加。特に朝、夕が多く、原因は、減速進行中における脇見などによる前方不注視である。

宮崎北警察署(PDF:320KB)

宮崎南警察署

平成30年6月末現在の主な交通事故の発生状況

  • 事故多発地点である国道220号加納交差点追突事故の増加。特に朝、夕が多く、原因は減速進行中や渋滞停止後の発進時における前車の動静不注視である。

宮崎南警察署(PDF:333KB)

日南警察署

平成30年6月末現在の主な交通事故の発生状況

  • 梅雨時期になり、事故多発路線である国道220号におけるスリップ事故が増加した。4月に発生した死亡事故は、昼間、県道交差点における右折時の横断歩行者との衝突事故で、原因は、安全確認不十分の漫然運転である。

日南警察署(PDF:323KB)

串間警察署

平成30年6月30日現在の主な交通事故の発生状況

  • 人身事故が22件発生し、うち8件が国道220号での発生である。
  • 人身事故は昨年同期と比べ-8件、物損事故は115件発生し、昨年同期と比べ-4件となり、人身事故、物損事故ともに減少傾向にある。

串間警察署(PDF:330KB)

都城警察署

平成30年6月末現在の主な交通事故の発生状況

  • 国道10号の主要交差点付近における追突、出会い頭事故が多発。特に朝、夕が多く、原因は、減速進行中や停車中における前方不注視及び動静不注視である。

都城警察署(PDF:315KB)

小林警察署

平成30年6月末現在の主な交通事故の発生状況

  • 事故多発地点である国道221号市街地周辺における追突事故が増加。昼間帯、特に夕方が多発傾向にあり、原因は、動静不注視、前方不注意である。

小林警察署(PDF:301KB)

えびの警察署

平成30年6月末現在の主な交通事故の発生状況

  • 人身事故9件中、6件が国道221号で発生している。
  • 飯野地区の県道53号で道路横断中の歩行者の死亡事故が発生している。

えびの警察署(PDF:295KB)

高岡警察署

平成30年6月末現在の主な交通事故の発生状況

  • 事故多発地点である県道高鍋高岡線んお嵐田交差点における追突事故の増加。特に朝、夕が多く、原因は減速進行中における漫然運転等による前方不注視である。

高岡警察署(PDF:308KB)

西都警察署

平成30年6月末現在の主な交通事故の発生状況

  • 事故多発地点である国道219号における出会い頭事故が高止まり傾向。特に夕方が多く、原因は、信号無視及び一時停止違反。

西都警察署(PDF:296KB)

高鍋警察署

平成30年6月末現在の主な交通事故の発生状況

  • 国道10号の新富町三納代交差点における交通事故が増加。特に夕方が多く、原因は、前方不注視である。

高鍋警察署(PDF:301KB)

日向警察署

平成30年6月末現在の主な交通事故の発生状況

  • 事故多発地点である国道10号門川本町交差点における追突事故の増加。特に、早朝、昼間が多く、原因は、考え事等による動静不注視である。

日向警察署(PDF:309KB)

延岡警察署

平成30年6月末現在の主な交通事故の発生状況

  • 事故多発地点である県道稲葉崎平原線大貫交差点における追突事故の増加。特に朝、夕等の交通量が増える時間帯が多く、原因としては前方不注視、動静不注視である。

延岡警察署(PDF:319KB)

高千穂警察署

平成30年中の交通重傷事故発生状況

  • 1月28日:国道218号日之影町七折~普通乗用車がガードパイプを突き破り崖下に転落する自損事故
  • 3月26日:町道高千穂町岩戸~幅員が狭い町道での軽貨物車と原付の正面衝突事故

高千穂警察署(PDF:316KB)