速度取締り指針

最終更新日:2018年4月24日

速度取締り指針

各警察署別速度取締り指針を掲載しています。詳細はPDFファイルをご覧下さい。

宮崎北警察署

平成30年3月25日現在の交通事故発生状況

  • 人身事故427件(前年比-45件)、死者3人(同±0人)、負傷者457人(同-48人)、物損事故1,177件(同+90件)であり、人身事故は減少しているが、物損事故は増加している。

宮崎北警察署(PDF:281KB)

宮崎南警察署

平成30年3月31日現在の主な交通事故の発生状況

  • 過去3か月のうち人身事故が349件発生し、うち35件が国道220号での発生、38件が国道269号での発生、12件が国道10号で発生しており、国道以外では、西環状線での事故が多い。

宮崎南警察署(PDF:269KB)

日南警察署

平成30年3月31日現在の主な交通事故の発生状況

  • 人身事故が65件発生し、その内、7件が国道220号、12件が国道222号、42件が市道及び県道での発生である。

日南警察署(PDF:343KB)

串間警察署

平成30年3月31日現在の主な交通事故の発生状況

  • 人身事故が13件発生し、うち6件が国道220号での発生
  • 人身事故は昨年同期と同じ13件、物損事故は56件発生し、昨年同期と比べ5件増加している。
  • 管内における交差点事故は5件(前年比ー3件)発生し、午前10時から午後0時の時間帯の発生が顕著である。

串間警察署(PDF:294KB)

都城警察署

平成29年中の主な交通事故の発生状況

  • 都城警察署管内においては、人身事故が1,453件発生し、うち国道10号で173件発生
  • 死亡事故は4件であり、実勢速度の高い路線及び交差点で発生している

都城警察署(PDF:284KB)

小林警察署

平成30年3月29日までの主な交通事故の発生状況

  • 死亡事故が1件発生し、人身事故が53件発生している。
  • 死亡事故は市道で発生したほか、県道で重体事故が1件発生しており、いずれも早朝における歩行者被害の事故である。
  • 重大事故に至っていないが、対向車線へのはみ出し事故が散見され、漫然運転の多いことが考えられる。

小林警察署(PDF:375KB)

えびの警察署

平成30年中(3月31日現在)の交通事故発生状況

  • えびの警察署管内では、人身事故15件中、国道221号で7件、国道268号で6件が発生している。
  • 死亡事故は、国道268号で発生しており、高齢男性が横断中の事故である。
  • 交差点及び交差点付近において、5件の人身事故が発生している。

えびの警察署(PDF:275KB)

高岡警察署

平成30年3月31日現在

  • 人身事故46件(前年比+2件)、死亡事故1件(同-1件)負傷者53名(同+2件)と死亡事故は減少している人身事故及び負傷者数は増加している。
  • 死亡事故1件は、県道日南高岡線で発生している。

高岡警察署(PDF:351KB)

西都警察署

平成30年の交通死亡事故等の発生状況

  • 死亡事故の発生なし

西都警察署(PDF:341KB)

高鍋警察署

平成30年4月1日現在

  • 国道10号における交通事故が多いが、国道、主要幹線道以外の道路においても、交通事故が発生していることから、広範囲な取締りを行う。
  • 薄暮時の交通事故の発生が多いが、明け方についても交通事故が増加傾向にあることから、事故の発生が多い時間帯の取締りを積極的に実施し、運転手の緊張感を保持させる。
  • その他、各交差点において見せる警戒を実施すると共に積極的な指導取締りを行う。

高鍋警察署(PDF:327KB)

日向警察署

平成30年3月31日現在

  • 死亡事故が国道388号において死亡事故が発生した。
  • 国道10号で1件、主要地方道細島港線で2件、市道で6件の重傷事故が発生した。

日向警察署(PDF:349KB)

延岡警察署

  • 国道218号は、高速道路に直結し、速度超過の車両が多く、重大事故が発生してる。
  • 県道稲葉崎平原線は交通事故が多発している。
  • 時間帯別に比較すると午後0時から午後8時までの時間帯に人身事故の発生件数が多い。

延岡警察署(PDF:390KB)

高千穂警察署

平成30年中の交通重傷事故発生状況

  • 1月28日:国道218号日之影町七折~普通乗用車がガードパイプを突き破り崖下に転落する自損事故
  • 3月26日:町道高千穂町岩戸~幅員が狭い町道での軽貨物車と原付の正面衝突事故

高千穂警察署(PDF:280KB)