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更新日:2018年6月1日

各部・支場の研究課題

平成28年度研究課題一覧()内は研究年度

【企画情報室】

  • UECS対応大規模ハウス団地複合環境制御システムの開発【農林水産省委託プロ】(平成24~29年)
  • 宮崎方式ICM技術を核としたICT活用による施設園芸省力・高収益生産体系の確立【革新的技術開発・緊急展開事業地域戦略プロ】(平成28~30年)

【生産流通部】

  • 土壌・肥料等の依頼分析(昭和40年~)
  • ライチ等亜熱帯性ブランド果樹の品質保持技術の開発(平成26~28年)
  • 主要花き類の花シミ発生メカニズムの解明(平成26~28年)
  • 保温性と採光性を兼ね備えた省エネ対策技術の開発(平成27~29年)
  • アグリメタボロミクスによる品質変動要因の解明(平成28~29年)
  • 宮崎方式ICM技術を核としたICT活用による施設園芸省力・高収益生産体系の確立【革新的技術開発・緊急展開事業地域戦略プロ】(平成28~30年)
  • 残留農薬分析体制強化事業(平成26~28年)
  • 宮崎方式ICM導入環境緊急整備事業(平成28~30年)
  • 「プラス宮崎」で挑むブランド産地強化事業(平成27~29年)

【土壌環境部】

  • 土壌・肥料等の依頼分析(昭和40年~)
  • 施設果菜類等における地域未利用有機質資源の効率的活用法の開発(平成24~28年)
  • 施設土壌にやさしい施肥体系の確立(平成24~28年)
  • FOEASにおける土壌管理技術の開発(平成27~31年)
  • 地域農業技術開発試験(平成12年~)
  • 生産環境総合対策事業【農地土壌炭素調査】(平成25~30年)
  • 温暖化の進行に適応する生産安定技術の開発【農林水産省委託プロ】(平成27~28年)
  • 生産コストの削減に向けた効率的かつ効果的な施肥技術の開発【農林水産省委託プロ】(平成27~31年)
  • 宮崎方式ICM技術を核としたICT活用による施設園芸省力・高収益生産体系の確立【革新的技術開発・緊急展開事業地域戦略プロ】(平成28~30年)
  • 湛水栽培法によるサトイモの優良種いも増殖及び生産性向上【革新的技術開発・緊急展開事業地域戦略プロ】(平成28~30年)
  • 日本一加工・業務用野菜産地を築く生産システムの開発(平成28~30年)
  • 土壌汚染防止対策事業(昭和57年~)
  • 宮崎方式ICM導入環境緊急整備事業(平成28~30年)

【生物環境部】

  • 大規模水稲生産集団及び法人向けの新規需要米の低コスト、多収栽培技術の確立(平成28~30年)
  • 亜熱帯特産果樹主要病害虫の防除技術確立(平成28~30年)
  • 露地野菜等に発生する土壌伝染性病害の効率的防除技術の確立(平成28~30年)
  • 果菜類における難防除微小害虫に対する新たなICM技術の開発(平成28~30年)
  • 新農薬の適応性試験(昭和50年~)
  • アブラムシ類の薬剤抵抗性管理技術の策定【農林水産省委託プロ】(平成26~30年)(平成25~27年)
  • 弱毒ウイルスを用いたホオズキのウイルス病総合防除技術の構築【農林水産業・食品産業科学技術研究推進事業】(平成27~29年)
  • 二国間輸出解禁協議の加速化のための新たな検疫措置の確立、実証(平成28~29年)
  • 宮崎方式ICM技術を核としたICT活用による施設園芸省力・高収益生産体系の確立【革新的技術開発・緊急展開事業地域戦略プロ】(平成28~30年)
  • 湛水栽培法によるサトイモの優良種いも増殖及び生産性向上【革新的技術開発・緊急展開事業地域戦略プロ】(平成28~30年)
  • 指定病害虫発生予察事業(昭和16年~)
  • 宮崎方式ICM普及ばく進事業(平成26~28年)

【生物工学部】

  • 多様な地域ニーズに対応する特色ある水稲新品種の育成(平成27~31年)
  • ピーマン果実の低温伸長性系統育成技術の開発(平成25~28年)
  • みやざきトロピカルフルーツ種苗供給システムの構築(平成26~30年)
  • トマトにおける実用的な青枯病抵抗性素材の作出(平成27~29年)
  • バイオテクノロジーによる新優良種苗供給システムのの構築(平成28~30年)
  • あらゆる土壌病害虫に対応する新みやざき台木シリーズの開発(平成28~31年)
  • 安全安心な国産農産物安定供給のためのピーマン育種プロジェクト【農林水産業・食品産業科学技術研究推進事業】(平成26~30年)
  • 海外植物遺伝資源の収集・提携強化【農林水産省委託プロ】(平成26~30年)
  • 国産花きの国際競争力増強のための技術開発【農林水産省委託プロ】(平成27~31年)
  • 優良種苗増殖対策事業(平成15年~)
  • 宮崎オリジナル水田フル活用支援事業(平成28~30年)

【作物部】

  • 奨励品種決定試験調査及び原々種生産(昭和28年~)
  • 技術革新で目指せ「特A」宮崎米生産技術の確立(平成26~28年)
  • 多様な地域ニーズに対応する特色ある水稲新品種の育成(平成27~31年)
  • 水田フル活用を推進する麦・大豆等の安定栽培法の確立(平成28~30年)
  • 大規模水稲生産集団及び法人向けの新規需要米の低コスト、多収栽培技術の確立(平成28~30年)
  • 新除草剤の適応性試験(昭和50年~)
  • 地域農業技術開発試験(平成12年~)
  • 南九州地域に適した焼酎麹用米専用品種の普及及び省力・低コスト栽培技術の確立【革新的技術開発・緊急展開事業地域戦略プロ】(平成28~30年)
  • 消費・安全対策交付金都道府県等事業(平成28年~)
  • 宮崎オリジナル水田フル活用支援事業(平成28~30年)

【野菜部】

  • 促成トマトの高収量・高品質生産技術の確立(平成26~28年)
  • 焼酎粕濃縮液を利用した果菜類の生産安定技術の確立(平成28~29年)
  • ニガウリの品種育成と栽培技術の確立(平成28~31年)
  • イチゴの安定生産及び新品種育成と栽培技術の確立(平成28~31年)
  • 地域農業技術開発試験(平成12年~)
  • 安全安心な国産農産物安定供給のためのピーマン育種プロジェクト【農林水産業・食品産業科学技術研究推進事業】(平成26~30年)
  • 宮崎方式ICM技術を核としたICT活用による施設園芸省力・高収益生産体系の確立【革新的技術開発・緊急展開事業地域戦略プロ】(平成28~30年)
  • UECS複合環境制御によるキュウリ、スイートピーの高品質・高収益生産体系の構築【革新的技術開発・緊急展開事業地域戦略プロ】(平成28~30年)
  • 中山間地域農業を守る園芸生産技術の確立(平成28~30年)
  • 次世代及び大規模施設園芸への転換に対応した生産システムの開発(平成28~30年)
  • 優良種苗増殖対策事業(平成15年~)
  • 「プラス宮崎」で挑むブランド産地強化事業(平成27~29年)

【花き部】

  • 儲かる農業につながる花き品種の育成(平成25~28年)
  • ICT活用を見据えた花きの生理生態解明(平成27~29年)
  • 花き経営安定のための宮崎型栽培技術の開発(平成28~30年)
  • 花き有望品目の探索と栽培技術の開発(平成28~30年)
  • 国産花きの国際競争力増強のための技術開発【農林水産省委託プロ】(平成27~31年)
  • UECS複合環境制御によるキュウリ、スイートピーの高品質・高収益生産体系の構築【革新的技術開発・緊急展開事業地域戦略プロ】(平成28~30年)
  • 中山間地域農業を守る園芸生産技術の確立(平成28~30年)
  • 優良種苗増殖対策事業(平成15年~)

【果樹部】

  • 次代を担うオリジナルかんきつの育成と省力・安定生産技術の開発(平成24~28年)
  • 有望高温性カンキツ低コスト高品質栽培管理技術開発(平成25~29年)
  • 特産かんきつ生産性向上のための新系統の開発・育成(平成26~30年)
  • 温暖化対応品種の選定と生理障がいへの対策技術の確立(平成26~30年)
  • 根域制限シートマルチミカンの栽培生産改善技術の開発(平成26~30年)
  • 落葉果樹の早期成園化・栽培技術の確立(平成27~31年)
  • 6次産業化に適した落葉果樹の安定生産技術の開発(平成28~32年)

【畑作園芸支場】

  • 奨励品種決定調査及び原々種生産(昭和28年~)
  • 醸造適性の高い焼酎原料用かんしょの生産性向上技術(平成24~28年)
  • 畑かんを利用した持続性の高い高収益輪作技術の開発(平成24~28年)
  • 青果用かんしょの競争力強化に向けた栽培技術の確立(平成26~30年)
  • 新除草剤の適応性試験(昭和50年~)
  • 地域農業技術開発試験(平成12年~)
  • 加工用ホウレンソウの機械収穫生産体系の開発【農林水産業・食品産業科学技術研究推進事業】(平成26~28年)
  • 黄変しないダイコンの栽培・加工技術の開発【農林水産業・食品産業科学技術研究推進事業】(平成26~30年)
  • 湛水栽培法によるサトイモの優良種いも増殖及び生産性向上【革新的技術開発・緊急展開事業地域戦略プロ】(平成28~30年)
  • かんしょ直播栽培の慣行農法化に向けた優良品種・系統と省力機械化栽培の開発【革新的技術開発・緊急展開事業先導プロ】(平成28~30年)
  • 日本一加工・業務用野菜産地を築く生産システムの開発(平成28~30年)
  • 優良種苗増殖対策事業(平成15年~)

【茶業支場】

  • 気象条件の変動にも耐えうる茶の安定生産技術の開発(平成25~28年)
  • 世界へ飛翔!宮崎オリジナル新香味茶の開発(平成26~30年)
  • 消費者ニーズに応える宮崎発フローラルティの開発(平成28~31年)
  • 茶の栽培技術を応用したブルーベリー葉生産技術の体系化(平成28~32年)
  • 新農薬の適応性試験(昭和50年~)
  • 実需者の求める色・香味・機能性成分に優れた茶品種とその栽培・加工技術の開発【農林水産業・食品産業科学技術研究推進事業】(平成26~30年)
  • 劇的な茶少量農薬散布技術と天敵類が融合した新たなIPMの創出【農林水産業・食品産業科学技術研究推進事業】(平成27~29年)
  • 遠赤外線と熱風を併用した焙煎装置の開発【産学官共同研究開発支援事業】(平成27~28年)
  • 九州地域をモデルとした高付加価値化による需要拡大のための生産体系の実証【革新的技術開発・緊急展開事業地域戦略プロ】(平成28~30年)
  • 一番茶の海外輸出を可能とする病害虫防除体系の構築と実証【革新的技術開発・緊急展開事業地域戦略プロ】(平成28~30年)
  • 輸出促進に向けた有機栽培茶生産技術の開発(平成28~30年)

【亜熱帯作物支場】

  • 彩り豊かな宮崎産トロピカルフルーツの栽培技術開発(平成25~29年)
  • 有望高温性カンキツ低コスト高品質栽培技術開発(平成25~29年)
  • マンゴーの高品位安定生産技術の確立(平成26~30年)
  • 宮崎の気候を活かした露地花き・花木の栽培技術確立(平成26~30年)
  • 次代を担う亜熱帯性果樹の栽培技術の確立(平成26~30年)
  • フードビジネス戦略に対応した宮崎特産柑橘の栽培技術開発(平成28~30年)
  • 未来を開く新果樹産地クリエーション事業(平成28~30年)

【薬草・地域作物センター】

  • 地域作物の優良系統育成と新しい食材の開発(平成26~30年)
  • 生業として成り立つ薬用作物の産地化に向けた栽培・加工技術の確立(平成27~31年)
  • 中山間地域における薬用作物の安定生産技術の開発【農林水産省委託プロ】(平成28~32年)

お問い合わせ

宮崎県総合農業試験場  

〒880-0212 宮崎県宮崎市佐土原町下那珂5805

電話:0985-73-2121

ファクス:0985-73-2127

メールアドレス:sogonogyoshikenjo@pref.miyazaki.lg.jp