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更新日:2008年8月1日

宮崎市の消費者物価指数(平成19年平均)10大費目別指数の動き(「食料」~「被服及び履物」)

10大費目別指数の動き(「食料」~「被服及び履物」)

1食料

平成19年平均は100.9となり、前年に比べ0.7%の上昇となった。
生鮮食品についてみると、生鮮魚介は7.5%の上昇、生鮮野菜は1.4%の下落、生鮮果物は5.0%の上昇となり、生鮮食品全体では3.0%の上昇となった。
生鮮食品を除く食料は99.4となり、前年に比べ0.3%の上昇となった。
内訳をみると、穀類は1.2%、肉類は3.5%、乳卵類は0.2%、飲料は2.0%、酒類は0.4%、外食は0.1%の上昇となった。
一方、油脂・調味料は0.3%、菓子類は1.5%、調理食品は1.3%の下落となった。

「食料」の動き

「生鮮食品」「生鮮魚介」の動き

「生鮮野菜」「生鮮果物」の動き

2住居

平成19年平均は100.3となり、前年に比べ0.3%の上昇となった。
内訳をみると、設備修繕・維持は1.9%の上昇、家賃は前年と同水準となった。

「住居」の動き

3光熱・水道

平成19年平均は102.0となり、前年に比べ0.7%の上昇となった。
内訳をみると、ガス代は1.3%、上下水道料は1.7%の上昇となった。
一方、他の光熱は2.4%の下落となった。また、電気代は前年と同水準となった。

「光熱・水道」の動き

4家具・家事用品

平成19年平均は96.3となり、前年に比べ1.4%の下落となった。
内訳をみると、家庭用耐久財は6.3%、室内装備品は1.7%、寝具類は4.5%、家事サービスは0.6%の下落となった。
一方、家事雑貨は4.2%、家事用消耗品は0.3%の上昇となった。

「家具・家事用品」の動き

5被服及び履物

平成19年平均は98.4となり、前年に比べ2.1%の下落となった。
内訳をみると、衣料は3.3%、シャツ・セーター・下着類は1.2%、他の被服類は2.8%の下落となった。
一方、履物類は0.1%、被服関連サービスは0.2%の上昇となった。

「被服及び履物」の動き

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