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更新日:2008年8月1日

宮崎市の消費者物価指数(平成19年平均)10大費目別指数の動き(「保健医療」~「諸雑費」)

10大費目別指数の動き(「保健医療」~「諸雑費」)

6保健医療

平成19年平均は100.8となり、前年に比べ1.6%の上昇となった。
内訳をみると、医薬品・健康保持用摂取品は0.7%、保健医療用品・器具は3.3%、保健医療サービスは1.5%の上昇となった。

「保健医療」の動き

7交通・通信

平成19年平均は99.7となり、前年に比べ0.7%の下落となった。
内訳をみると、交通は0.2%、自動車等関係費は0.1%、通信は2.2%の下落となった。

「交通・通信」の動き

8教育

平成19年平均は100.9となり、前年に比べ0.3%の上昇となった。
内訳をみると、授業料等は0.3%、教科書・学習参考教材は1.9%の上昇となった。また、補習教育は前年と同水準となった。

「教育」の動き

9教養娯楽

平成19年平均は97.1となり、前年に比べ1.4%の下落となった。
内訳をみると、教養娯楽用耐久財は16.4%、教養娯楽用品は1.7%の下落となった。
一方、書籍・他の印刷物は0.3%、教養娯楽サービスは0.4%の上昇となった。

「教養娯楽」の動き

10諸雑費

平成19年平均は97.8となり、前年に比べ0.2%の上昇となった。
内訳をみると、理美容用品は0.8%、たばこは4.3%の上昇となった。
一方、理美容サービスは0.1%、他の諸雑費は0.9%の下落となった。また、身の回り用品は前年と同水準となった。

「諸雑費」の動き

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