トップ > しごと・産業 > 畜産業 > 家畜伝染病 > 豚熱(CSF)について > 都城市における豚熱野外株を否定できない事例の発生について
掲載開始日:2026年4月9日更新日:2026年4月9日
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本日、家畜伝染病豚熱野外株を否定できない事例が都城市の養豚農場で確認されました。
現時点では、豚熱野外株を否定できない状況であり、国の検査において確定されるものです(陰性と診断される場合もあります)。
県では、同検査結果が陽性となった場合に備え、本庁に宮崎県豚熱防疫対策本部を、北諸県農林振興局に現地対策本部を設置し、併せて都城市においても対策本部を設置するなど、防疫体制を整備しています。
迅速な防疫体制の構築と豚熱の蔓延防止を図るため、「宮崎県豚熱防疫対策本部会議」を開催しました。


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