トップ > 県政情報 > 統計 > 産業統計 > 平成19年商業統計調査結果(確報)

マイメニュー

マイメニューの機能は、JavaScriptが無効なため使用できません。ご利用になるには、JavaScriptを有効にしてください。

ここから本文です。

更新日:2009年3月6日

平成19年商業統計調査結果(確報)

概況

【事業所数、年間商品販売額、就業者数】
区分 実数 増減数 増減率
(%)
全国率
(%)
平成16年 平成19年
事業所数 16,795 15,674 マイナス1,121 マイナス6.7 マイナス8.8
  卸売業 3,250 2,940 マイナス310 マイナス9.5 マイナス10.8
小売業 13,545 12,734 マイナス811 マイナス6.0 マイナス8.1
年間商品販売額(億円) 26,904 25,864 マイナス1,039 マイナス3.9 1.8
  卸売業 15,409 14,391 マイナス1,018 マイナス6.6 2.0
小売業 11,494 11,473 マイナス21 マイナス0.2 1.1
就業者数(人) 104,774 98,690 マイナス6,084 マイナス5.8 マイナス5.3
  卸売業 26,737 24,204 マイナス2,533 マイナス9.5 マイナス8.4
小売業 78,037 74,486 マイナス3,551 マイナス4.6 マイナス3.8

事業所数

事業所数は15,674事業所で、前回調査(平成16年)と比較すると、1,121事業所の減(前回比6.7%減)となり、全国(同8.7%減)より低い減少率となった。
卸売業は2,940事業所で、前回調査と比較すると、310事業所の減(同9.5%減)となった。
小売業は12,734事業所で、前回調査と比較すると、811事業所の減(同6.0%減)となった。

年間商品販売額

年間商品販売額は2兆5,864億円で、前回調査と比較すると、1,039億円の減(同3.9%減)あったが、全国は大都市圏が増加したことなどにより増加(同1.8%)となった。
卸売業は1兆4,391億円で、前回調査と比較すると、1,018億円の減(同6.6%減)となった。
小売業は1兆1,473億円で、前回調査と比較すると、21億円の減(同0.2%減)となった。
年次別の推移を見ると、平成3年までは高い経済成長などを背景に増加してきたが、平成6年以降6調査連続で減少した。

就業者数

就業者数は98,690人で、前回調査と比較すると、6,084人の減(同5.8%減)となり、全国でも本県と同様に減少(同5.8%)となった。
卸売業は24,204人で、前回調査と比較すると、2,533人の減(同9.5%減)となった。
小売業は74,486人で、前回調査と比較すると、3,551人の減(同4.6%減)となった。

お問い合わせ

総合政策部統計調査課 

〒880-8501 宮崎県宮崎市橘通東2丁目10番1号

電話:0985-26-7042

ファクス:0985-29-0534

メールアドレス:tokeichosa@pref.miyazaki.lg.jp