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更新日:2010年8月1日

宮崎市の消費者物価指数(平成21年平均)10大費目別指数の動き(「保健医療」~「諸雑費」)

10大費目別指数の動き(「保健医療」~「諸雑費」)

6.保健医療

平成21年平均は98.1となり、前年に比べ(-)0.3%の下落となった。

内訳をみると、保健医療サービスは(+)1.4%の上昇となった。
一方、医薬品・健康保持用摂取品は(-)0.6%、保健医療用品・器具は(-)4.3%の下落となった。

「保健医療」の動き

7.交通・通信

平成21年平均は96.4となり、前年に比べ(-)5.6%の下落となった。

内訳をみると、自動車等関係費は(-)9.4%、通信は(-)0.4%の下落となった。
なお、交通は前年と同水準となった。

「交通・通信」の動き

8.教育

平成21年平均は101.8となり、前年に比べ(+)0.6%の上昇となった。

内訳をみると、授業料等は(+)0.5%、教科書・学習参考教材は(+)8.8%の上昇となった。
また、補修教育は前年と同水準となった。

「教育」の動き

9.教養娯楽

平成21年平均は95.7となり、前年に比べ(-)1.5%の下落となった。

内訳をみると、教養娯楽用品は(+)0.8%、書籍・他の印刷物は(+)0.2%の上昇となった。
一方、教養娯楽用耐久財は(-)21.0%、教養娯楽サービスは(-)1.3%の下落となった。

「教養娯楽」の動き

10.諸雑費

平成21年平均は97.8となり、前年と同水準となった。

内訳をみると、理美容サービスは(+)0.5%、身の回り用品は(+)1.0%、他の諸雑費は(+)0.1%の上昇となった。
一方、理美容用品は(-)1.3%の下落となった。
また、たばこは前年と同水準となった。

「諸雑費」の動き

〈別掲〉エネルギー

平成21年平均は102.0となり、前年に比べて(-)9.7%の下落となった。

「エネルギー」の動き

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