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更新日:2020年6月30日

宮崎県経済の動き

景気、雇用、消費など、県内経済のさまざまな動きの実態を総合的に把握するためにとりまとめています。

年報

令和元年

和元年は、鉱工業生産指数がやや低下し、消費は消費税増税の影響等もあり一進一退であったものの、観光面は引き続き高い水準であった。一方で、企業にとっては人手不足感が増している。

平成30年

成30年は、鉱工業指数がやや上昇し、消費は一進一退であったものの、観光面は順調に伸びており、また働き手にとっての雇用環境も改善が続いた。一方で、企業にとっては人手不足感が増している。

平成29年

成29年は、鉱工業指数がやや低下し、消費は一進一退であったものの、観光面は順調に伸びており、また働き手にとっての雇用環境も改善が続いた。一方で、企業にとっては人手不足感が増している。

平成28年

平成28年の県内経済は、4月に発生した熊本地震による影響を受けた観光面において、各政策の効果等もあり、回復の動きがみられるとともに、雇用・労働、投資関連が上向くなど、全体としては緩やかに改善した。

平成27年

平成27年の県内経済は、雇用や観光など一部に明るい動きがあったものの、生産活動や消費に弱さがみられ、全体としては前年に引き続き足踏みの状態となった。

過去データ(PDFファイル)

四半期報

令和2年1月~3月期

(概況)令和2年第1四半期(1月~3月期)の県内経済は、新型コロナウイルス感染症の影響により、投資部門を除き、厳しさを増しています。

令和元年10月~12月期

(概況)令和元年第4四半期(10月~12月期)の県内経済は、生産面や消費面、観光面の一部に弱い動きがみられ、緩やかな改善の動きに足踏みがみられます。一方で、雇用面や公共投資では高い水準が続いています。

令和元年7月~9月期

(概況)令和元年第3四半期(7月~9月期)の県内経済は、生産面や観光面の一部に弱い動きがみられるものの、消費面では改善への動きがみられ、雇用面では引き続き高い水準を維持しているなど、緩やかに改善しています。

平成31年4月~令和元年6月期

(概況)令和元年第2四半期(平成31年4月~令和元年6月期)の県内経済は、生産面の一部に弱い動きがみられるものの、雇用・観光面では引き続き高い水準を維持しているなど、全体としては緩やかに改善しています。

平成31年1月~3月期

(概況)平成31年第1四半期(1月~3月期)の県内経済は、生産面や消費面の一部に弱い動きがみられるものの、雇用・観光面では引き続き高い水準を維持しているなど、全体としては緩やかに改善しています。

平成30年10月~12月期

(概況)平成30年第4四半期(10月~12月期)の県内経済は、生産面では改善への動きがみられ、消費面では一部に弱い動きがみられるものの、雇用・観光面では引き続き高い水準を維持しているなど、全体としては緩やかに改善しています。

平成30年7月~9月期

(概況)平成30年第3四半期(7月~9月期)の県内経済は、生産面では改善への変化がみられ、消費面では一部に弱い動きがみられるものの、雇用・観光面では引き続き高い水準を維持しているなど、全体としては緩やかに改善しています。

平成30年4月~6月期

(概況)平成30年第2四半期(4月~6月期)の県内経済は、生産面は下げ止まりの状態にあり、消費面では弱い動きがみられるものの、雇用・観光面では引き続き高い水準を維持しているなど、全体としては緩やかに改善しています。

平成30年1月~3月期

(概況)平成30年第1四半期(1月~3月期)の県内経済は、生産や消費の一部に弱い動きがみられるものの、雇用や観光面では引き続き高い水準を維持しているなど、全体として緩やかに改善しています。

平成29年10月~12月期

(概況)平成29年第4四半期(10月~12月期)の県内経済は、生産が緩やかに悪化している一方で、観光面は高い水準を維持しており、また企業の景況感も好調であるなど、緩やかに改善しています。

平成29年7月~9月期

(概況)平成29年第3四半期(7月~9月期)の県内経済は、生産面で僅かな悪化がみられ、消費は一進一退であるものの、雇用、企業の景況感などは引き続き好調であり、全体としては緩やかに改善しています。

平成29年4月~6月期

(概況)平成29年第2四半期(4月~6月期)の県内経済は、生産面で僅かな悪化がみられるものの、雇用、投資、観光面などは引き続き好調であり、全体としては緩やかに改善しています。

平成29年1月~3月期

(概況)平成29年第1四半期(1月~3月期)の県内経済は、雇用、住宅投資、公共投資に加え、消費面でも改善の動きがみられるなど、全体としては緩やかに改善しています。

平成28年10月~12月期

(概況)平成28年第4四半期(10月~12月期)の県内経済は、熊本地震の影響を受けた観光面に引き続き回復の動きがみられ、雇用、住宅投資、公共投資で改善がみられるなど、全体としては緩やかに改善しています。

平成28年7月~9月期

(概況)平成28年第3四半期(7月~9月期)の県内経済は、熊本地震の影響を受けた観光面に回復の動きがみられ、雇用、住宅投資、公共投資で改善がみられるなど、全体としては緩やかに改善しています。

平成28年4月~6月期

(概況)平成28年第2四半期(4月~6月期)の県内経済は、特に観光面は熊本地震の影響を受けて落ち込んだものの、雇用、住宅投資、公共投資で改善がみられるなど全体としては緩やかに改善しています。

平成28年1月~3月期

(概況)平成28年第1四半期(1月~3月期)の県内経済は、生産は僅かに悪化への変化がみられ、消費は一進一退の状態にありますが、観光、雇用、住宅投資などに明るい材料もみられ、全体としては緩やかに改善しています。

意:平成28年4月以降は、観光を中心に熊本地震の影響を受けており、今後、県内経済に与える影響に十分留意していく必要があります。

平成27年10月~12月期

(概況)平成27年第4四半期(10月~12月期)の県内経済は、生産は悪化への変化がみられ、消費は一進一退の状態にありますが、観光、雇用、企業景況感などに明るい材料もみられ、全体としては緩やかに改善しています。

平成27年7月~9月期

(概況)平成27年第3四半期(7月~9月期)の県内経済は、生産は足踏み、消費は一進一退の状態にありますが、観光、雇用、企業景況感などに明るい材料もみられ、全体としては緩やかに改善しています。

平成27年4月~6月期

(概況)平成27年第2四半期(4月~6月期)の県内経済は、消費が一進一退の状態となっているものの、生産や雇用は上昇傾向にあり、全体としては緩やかに改善しています。

過去データ(PDFファイル)

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お問い合わせ

総合政策部統計調査課 

〒880-8501 宮崎県宮崎市橘通東2丁目10番1号

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