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更新日:2020年10月22日

宮崎県経済の動き

景気、雇用、消費など、県内経済のさまざまな動きの実態を総合的に把握するためにとりまとめています。

年報

令和元年

和元年は、鉱工業生産指数がやや低下し、消費は消費税増税の影響等もあり一進一退であったものの、観光面は引き続き高い水準であった。一方で、企業にとっては人手不足感が増している。

平成30年

成30年は、鉱工業指数がやや上昇し、消費は一進一退であったものの、観光面は順調に伸びており、また働き手にとっての雇用環境も改善が続いた。一方で、企業にとっては人手不足感が増している。

過去データ(PDFファイル)

四半期報

令和2年4月~6月期

(概況)令和2年第2四半期(4月~6月期)の県内経済は、新型コロナウイルス感染症の影響により悪化が続いています。

令和2年1月~3月期

(概況)令和2年第1四半期(1月~3月期)の県内経済は、新型コロナウイルス感染症の影響により、投資部門を除き、厳しさを増しています。

令和元年10月~12月期

(概況)令和元年第4四半期(10月~12月期)の県内経済は、生産面や消費面、観光面の一部に弱い動きがみられ、緩やかな改善の動きに足踏みがみられます。一方で、雇用面や公共投資では高い水準が続いています。

令和元年7月~9月期

(概況)令和元年第3四半期(7月~9月期)の県内経済は、生産面や観光面の一部に弱い動きがみられるものの、消費面では改善への動きがみられ、雇用面では引き続き高い水準を維持しているなど、緩やかに改善しています。

平成31年4月~令和元年6月期

(概況)令和元年第2四半期(平成31年4月~令和元年6月期)の県内経済は、生産面の一部に弱い動きがみられるものの、雇用・観光面では引き続き高い水準を維持しているなど、全体としては緩やかに改善しています。

平成31年1月~3月期

(概況)平成31年第1四半期(1月~3月期)の県内経済は、生産面や消費面の一部に弱い動きがみられるものの、雇用・観光面では引き続き高い水準を維持しているなど、全体としては緩やかに改善しています。

過去データ(PDFファイル)

(注意)平成20年1~3月期から平成27年1~3月期までは作成しておりません。

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お問い合わせ

総合政策部統計調査課 

〒880-8501 宮崎県宮崎市橘通東2丁目10番1号

電話:0985-26-7042

ファクス:0985-29-0534

メールアドレス:tokeichosa@pref.miyazaki.lg.jp